シグマ矯正歯科の成人歯列矯正治療のためのマッスルウィン法で筋肉痛に
シグマ矯正歯科の成人歯列矯正治療のためのマッスルウィン法でマウストレーニングをしてみると、
さっそく顎舌骨筋が筋肉痛に。
3日目は顎舌骨筋のマウストレーニングは控えめにしたのですが、
筋肉痛はまだ抜けません。
舌の位置を最適にした状態での口輪筋のマウストレーニングに集中しています。
成人歯列矯正治療を素早く終えるためには、かなりの頻度でトレーニングをする
必要があると思いますが、筋肉痛になった時は超回復を待った方がいいのでしょうか?
さっそくシグマ矯正歯科の院長に聞いてみます。
質問メールを作るためにしばらく自分で考えてみます。
意識性の原則(トレーニング効果を高めるには、筋肉に対してどういう風に動いて欲しいかをイメージする事が重要。)
に基づき睡眠時などの無意識時にも口元がひっこみ、舌が硬口蓋にぴったりと吸いつくことをイメージして
マウストレーニングを続ける必要がありそう。
シグマ矯正歯科 院長さま
先日マウストレーニングの指導を受けた添田貴宏です。
さっそく顎舌骨筋か二腹筋あたりが筋肉痛になってしまったのですが、
通常の筋力トレーニングと同じく超回復の理論を使用してマウストレーニングを
行った方が良いですか?
それとも「基本的に、小さい筋肉ほど超回復までの時間が短い。」WIKIPEDIAより引用
という理由で
「二腹筋」とグーグルで検索してもヒットがなかったので。ヤフーでもスパムサイト一件のみ。
シグマ矯正歯科 院長さま
先日マウストレーニングの指導を受けた添田貴宏です。
さっそく舌を動かす筋肉(顎舌骨筋?)が筋肉痛になってしまったのですが、
通常の筋力トレーニングと同じく超回復の理論を使用してマウストレーニングを
行った方が良いですか?
それとも「基本的に、小さい筋肉ほど超回復までの時間が短い。」WIKIPEDIAより引用
という理由で口輪筋の超回復は24時間以内に来るものなのでしょうか?
96時間(4日間) 脊柱起立筋(背骨に沿った筋肉)、大腿(太もも)
72時間(3日間) 大胸筋、広背筋(肩の後ろの付け根、脇の下から背骨に広がる筋肉)
48時間(2日間) 肩(三角筋、僧坊筋)、上腕三頭筋、上腕二頭筋
24時間(1日間) 前腕、腹筋、カーフ(ふくらはぎ)
ならば、口輪筋や顎舌骨筋は?
この努力で準備に2か月ワイヤー3年の予定だった成人歯列矯正治療がどこまで
早く進むものか。楽しみです。